gyouzalove
日露戦争(略)当時の日本の陸軍っていうのは、ものすごく兵隊が死ぬことに関して気を遣ってた。大阪や東京の都市部出身の師団が消耗しないように努力したし、兵隊が死ぬっていう事実をできるだけあからさまにしないようにしていた。いまのアメリカみたいなもんで、兵隊が死ぬっていることに対しておそろしくナーバスだった。にもかかわらず、太平洋戦争になった途端に兵隊を湯水のように消耗した。なぜそういう変化が起こったのか。僕に言わせれば、それは日露戦争を正確に語らなかったから。戦争を語らないということのツケは、必ず後世の人間の血で払うことになる。
冷戦中のアメリカではこのような「観察」が発展し、例えばソ連の輸送船に積み下ろしされる箱のサイズから、運送される武器の種類を推測する「箱の科学」や、キューバの軍事顧問団が第三世界に派遣されると、必ずそこに野球場が建設されるという興味深い事実が確認された(キューバ人にとって野球は重要な娯楽ということである
望む平和の形が異なるから戦は起きる。
線/古処誠二 (via 010734) (via yellowblog) (via andi-b) (via hsmt) (via mxcxrxjapan) (via gkojay) (via w210)
「あんなボロアパートで家賃も払えず、オレを金づるとして生きていた山田奈緒子を演じていた仲間さんが、まさかこのような幸せを掴む日が来るとは。突然で驚きました」

16歳「LINEで悪口を書かれた」→殺人

マスコミ「若者に広がるLINEの闇!」

63歳「悪口を言われ集落から孤立した」→殺人

なにがLINEの闇だよガキもジジイも同じじゃねーかよ

Twitter / naganano (via toronei)
幹事「女は3000でいいぞー置いてったら先に外の空気吸ってな」
女「はーい」ドタドタ
幹事「……さて、男も3000な」
男「抱いて!」
猫の「ここは安全なんだ、この人間は安全なんだ」と理解してからの
野生の失い方は異常w
工学部で数少ない女子は可愛くなくてもモテる、という現象は工学部男子の「あるものでなんとかする」というエンジニア精神を体現していて粋であるがそれよりも高専ではよく (可愛いかどうかはともかくとして) 女装子が生まれる、という現象に見える高専生の「無ければ作る」精神を僕は評価したい。
とはいえ、最近ではGoogle様ご謹製の位置ゲー「Ingress」にハマりすぎた役人が政府機関の建物の中からうっかりプレイして特殊な基地局の位置を割るなどの弊害も続出するなど、リテラシーの問題にも直結している状態です。逆に言えば、それだけ大規模な影のネットワークも運用され始めているわけで、そうなるともはや国家対国家だってことですね。スパイ大作戦ですね。冷戦まっしぐらですね。戦争反対。そう思うわけであります。
新生児の頃買い物に行こうと抱っこして街道沿いの信号待ちしてたら「こんな空気の悪い所に赤ちゃん連れて来るなんて可哀想」とか知らない人に言われたのを悩んで保健婦さんに相談したら「妖怪可哀相ババアだと思って忘れなさい」って言われたからそれから気にしてない。

282 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/06/23(土) 10:29:04.58 ID:aPk9JIVO [2/2]
普段は甘い物とかほとんど食べないんだけど、仕事でストレスが掛かると
ケーキとか和菓子とか、甘い物が無性に食べたくなる。酒が飲みたくなるのなら
わかるけど(酔って気分を紛らわそうということで)、なぜ甘い物が食べたく
なるのだろう?

284 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/06/23(土) 10:47:44.89 ID:YlEWnzNK [1/2]
»282
だって「ストレスがかかってる」は英語で「stressed」、
「stressed」を逆から読むと「desserts」(デザート)になるじゃん。

「人間もだんだん歳を重ねていくと、
“ロックの不快感”に耐えられないヤツが出てくるんだよ。
疲れてるんだから聴かなくていいって。
元気な人だけ聴いてください」
34:風吹けば名無し:2012/05/30(水) 17:58:05.29 ID:WyhHJFCy


満足した作品では何も書かないが、地雷を踏んでしまった時には、
同士に同じ轍を踏ませないためにも警告レビュー投稿は欠かさない





40:風吹けば名無し:2012/05/30(水) 18:00:06.05 ID:1Dhr+ePR


»34
人間の鑑





42:風吹けば名無し:2012/05/30(水) 18:01:04.71 ID:stxxCY8O


»34
男の中の男
たとえば、あなたが何かの仕事をアラブ人に頼まれたとする。あなたはその仕事を引き受ける。

「これは、いつできますか?」と聞かれたとき、もし1週間後にできるものだったとしたら、あなたはどう答えるだろうか。もちろん、日本人は誰でも「1週間後にできます」と答える。

そう答えて、絶対に1週間後にできるように努力するだろう。それが日本人にとって常識だ。これ以外の常識などあり得ない。

ところが、アラブ人に「1週間後」にできると言うと、それはとてつもなく失礼なことに思われて、あなたは激怒される可能性がある。

日本人とはなんとぶしつけで、失礼で傲慢な民族なのかと思われる可能性がある。なぜなら、あなたが「1週間後にできる」と失礼なことを言ったからだ。

アラブでは「明日(ボクラ)できる」と言わなければならない。それが礼儀なのだ。

なぜなのか。

「明日できる」というのは、「あなたのことを後回ししないで大切に思っていますよ」というアラブ流の「配慮」だからである。明日できるという言い方で相手を立てているのである。

1週間後にできると言うのは、つまり相手を後回しし、ないがしろにしている表れであり、失礼なことなのだ。

だから、1週間後にできるものでも、「明日できる」と返事をするのがアラブ人にとって礼儀なのである。これが有名なアラブの「明日(ボクラ)」という習慣だ。

あまりに有名なアラブ・マナーだから、知っている人も多いと思うが、知っていても日本人は受け付けないし、理解できないはずだ。

なぜなら、これは日本の礼儀から非常にかけ離れたものだからだ。これに馴染むというのは、すなわち日本の礼儀を捨てなければならないからである。

翌日アラブ人がやってきて「できたか?」と言われたら、どうすればいいのか。

簡単だ。また「明日できる」と言えばいいのである。納期まで「明日」と言い続けるのが「礼儀正しい人」なのだ。
「今RTされてきた話は半年前に流れてきたと思え」
「いい話を見たら創作だと思え」
「画像を見たら加工されてる思え」
「凄い製品だと思ったらコンセプトだと思え」

Twitter / proto_typo (via igi)

まさに至言

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